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  • BLOG IT! from Yahoo!ニュース - 産経新聞 - ドコモ携帯「最終章」 「第4世代」世界最速
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不動産業界Web活用指南書

不動産業界に身を置いておられる方に少しでも役立つ情報を・・・
BLOG IT! from Yahoo!ニュース - 時事通信 - 下宿学生の親、3人に1人が借金=首都圏私大新入生の家計調査
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    Yahoo!ニュース - 時事通信 - 下宿学生の親、3人に1人が借金=首都圏私大新入生の家計調査
    下宿学生の親、3人に1人が借金=首都圏私大新入生の家計調査3月19日19時31分配信 時事通信 昨年春に首都圏の私立大に入学し、自宅外通学している学生の親の3人に1人が、入学のための諸費用を借金で工面したことが19日、教職員組合でつくる「東京地区私立大学教職員組合連合」の調査で分かった。借入額も1985年度の調査開始以来、最高の207万円となった。 また、仕送りから家賃を差し引いた生活費(6月分の平均)は3万9100円で、1日平均1303円。11年連続で減少し、過去最低を更新した。 私大教連は「家計の苦しい状況は依然続いており保護者、学生とも負担が増している」としている。  最終更新:3月19日19時31分


    住居に関して言えば、入居時の諸費用が高い!
    敷金・礼金・仲介手数料。
    さらに家具・家電・その他生活必需品の購入。

    これらの費用がかからない賃貸スタイルがあれば親御さんの負担も多少緩和されるのでは・・・!?
    そんな賃貸スタイル!あるんです。ダイレクト賃貸というスタイル。
    敷金・礼金はもちろん、仲介手数料もかかりません。
    しかも、デザイン家具が最初から付いてます。家電だって生活に必要なものは標準装備。

    契約スタイルも1年〜と自由に設定できますから、途中でキャンパスが変わる可能性のある学生さんにもピッタリです。

    家具もお洒落なデザインでトータルコーディネートされていますので、
    限られた予算で妥協して購入するよりはお徳かも?

    こんなスタイルが一般的になっていけば、親の負担も少しは楽になるのでは。
    | 家具付賃貸住宅の話 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
    月契約マンション規制へ 渋谷区が全国初の条例案 (共同通信) - goo ニュース
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      月契約マンション規制へ 渋谷区が全国初の条例案 (共同通信) - goo ニュース
      月契約マンション規制へ 渋谷区が全国初の条例案 2006年 9月14日 (木) 21:42 東京都渋谷区は14日、賃貸契約の際に保証金を必要としないマンスリーやウイークリーマンションなどの建築を規制する条例案をまとめた。同区によると、マンスリーマンションなどの建築を規制する条例は全国初。9月区議会に提案し、年内の施行を目指す。週や月契約のマンションは短期間で使用者が変わり、匿名性が高いことから犯罪などに利用される恐れがあるとして、近隣住民から規制を求める声が上がっていた。条例案によると、都市計画法で指定した地域にマンションなど共同住宅を建築する際は、建築確認の手続き前に区長の同意を得ることを規定。

      区長が同意するのは週、月契約のマンションに該当しない共同住宅とした上で、週、月契約マンションでも、周辺200メートル以内の住民と必要な協定書を締結した場合などに限り、同意することを明記した。


      とのことだそうです。
      これは、あくまで建築ですね。 現在、運用されているマンスリー・ウィークリーマンションは、1室単位で管理会社から不動産会社が転貸条件付で借り上げて運用されているものが多いと思う。
      建築時は、マンスリーでの運用は考えて無くても、築年数が古くなり空室がでてくるとサブリースによる安定的な収入を好むオーナーがいることも事実。

      確かに、某マンスリー大手業者は、1棟まるごとで運用しているケースもあるけど。

      以前から、マンスリー・ウィークリーマンションって法的規制において不動産のくくりで考えるのか、ホテル・旅館のくくりで考えるのか明確ではなかった。

      ただ、膨大な敷金・礼金・仲介手数料を必要とする普通型の賃貸借形態よりも、住みたい期間だけ、住みたい場所で利用できるってのも、ユーザーにしてみればいい形態のような気もするけど。

      犯罪に使われるっていったって、運用している会社は、いつからいつまで、どこの誰さんが利用しているってのは把握している訳だし。
      要は、区としては、住民登録もしないで、管轄エリア内に居住し、なにか問題起こされたらたまらん!ってことだろう。

      ただ、いずれにしても法的整備は必要だと思うけど。
      | 業界の話 | 10:03 | comments(0) | trackbacks(6) | - | ログピに投稿する |
      マザーズオークションのCM
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        株式会社IDU
        【TVコマーシャル放映のお知らせ】

        いよいよ「MOTHER'S AUCTION」リニューアル本格稼動に際してTVコマーシャルを放映いたします。

        「MOTHER'S AUCTION」を広く認知していただくことを目的として、美輪明宏さん、八千草薫さんを
        起用したTVコマーシャルがオンエアーされます。

        美輪さんは社会のご意見番的な存在で、たとえ仕事であっても納得されなければ宣伝に出られないという
        イメージがありますし、一般的に馴染みの薄い不動産オークションのブランドを表現していただくのに
        ふさわしいキャラクターです。
        八千草さんは清潔感があり、静謐でまさに「日本のお母さん」というイメージがあります。
        「MOTHER'S AUCTION」の透明性を皆様にお伝えするのにふさわしいキャラクターであると考え、
        出演をお願いしました。

        %


        いよいよ本格的な告知が始まりましたね
        CMに続き
        駅貼りポスターや
        電車の中吊り広告なんかもやるそうです

        yahoo!との提携
        日本政策投資銀行からの10億円融資
        エスグラントコーポレーションとの業務提携

        と一気に加速していきそうです。

        いままでは
        投資用案件が主流だったようですが
        昨年11月にはセンチュリー21が加盟会社に「マザーズオークション」を紹介してましたし・・・
        今回のマス広告をきっかけに
        居住用案件にも波及させようという狙いですね

        取引の透明性を訴えていくようですが
        果たして根付くでしょうか

        センチュリー21なんかは積極的に利用しよう派のようですが・・・
        売りを取るためのひとつの切り口として捉えて活用していく方法もあると思いますが・・・

        個人的には
        根付いてほしいと思っています
        だって仲介業者(世の中のすべてとは言いませんが)は
        我々が支払う仲介手数料って何の代償としていただいているのか自覚してない会社が多いしね

        マザーズオークションのプロモーション的には
        あと何段階かのシナリオがあると思うけど
        とりあえず今回は
        存在を家庭に知ってもらうことだと思う
        いままでは
        どちらかというと不動産のプロ向きだったから

        ある程度認知されてきた段階で
        次は安心感かな
        デューデリを前面に出して個人間売買でも大丈夫!
        って感じ

        そこまでいけば
        一般ユーザーにも根付くような気もするけど

        どうなるのか今後も注目していこうと思います
        | 業界の話 | 02:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
        BLOG IT! from Yahoo!ニュース - 産経新聞 - ドコモ携帯「最終章」 「第4世代」世界最速
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          Yahoo!ニュース - 産経新聞 - ドコモ携帯「最終章」 「第4世代」世界最速
          ドコモ携帯「最終章」 「第4世代」世界最速

          FOMAの6510倍 22年以降投入
           NTTドコモは二十三日、次世代携帯電話「第4世代」のデータ通信速度で、世界最速となる最大毎秒2・5ギガビットの屋外実験に成功したと発表した。現行の第3世代携帯電話「FOMA(フォーマ)」の約六千五百十倍も速い“超高速通信”となる。家庭のパソコン向けを中心に高速化が進んだブロードバンド(高速大容量)通信だが、今後は携帯電話など無線通信に拡大。外出先や移動中も高精細な映像のやり取りが楽しめそうだ。
          ≪驚異わずか12秒≫
           ドコモの屋外実験は神奈川県横須賀市で実施。時速約二十キロで移動する中、最大毎秒2・5ギ%


          すごいねぇ〜〜
          ドコモ!
          H22年以降といわず早く実用化してほしいなぁ〜
          | 業界の話 | 10:24 | comments(1) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
          ウェブサイト専門の売買マーケット siteM&A.jp
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            知り合いのIT系企業からこんなリリースが届いた!
            なんでもWebサイト自体を売買するサイトらしい
            話は1ヶ月前にお会いしたときに聞いてたけど・・・
            不動産のようにWebサイトも売りたい人と買いたい人を引き合わせるような仕組みだが・・・
            売りたい!サイトってピンとこないなぁ〜〜
            儲かってるサイトをなぜ売るのか?
            儲かってないサイトをなぜ買うのか?
            売りサイトのデューデリが必要だ
            それが信頼できれば買いたい人もいるかもしれないけど

            しかし・・・
            わざわざ自分から「このサイト買ってくれない?」ってサイトにどれだけの価値があるのだろうか?と思ったりもするが。

            でもこの会社!
            いいところはスピードがあるトコ
            アイディアはすぐに形にしてスタートする
            しかも早く!
            この点はさすがですね

            プレスリリースの内容は以下を参照


            ニッチなマーケットに特化したポータルサイトの開発・運営をする株式会社バトラァーズ(本社:東京都中央区銀座4-8-4 代表取締役:竹内 敬人、資本金:4,500 万円)では、日本ではまだウェブサイト自体を売買するという概念が無いことに着目し、ウェブサイトを売りたい企業と買いたい企業を引き合わせるマーケットを日本に作るため、手数料無料でサイトの売買ができる日本初のウェブサイト専門売買マーケット「サイトM&A ( http://www.sitema.jp/ )」(特許出願中 出願番号 2006-034147)を2006年2 月21 日にオープンいたします。また、「サイトM&A」では、弊社独自の審査基準を満たし、企業が運営するウェブサイトの売買のみを扱い、オープン当初は、売り希望サイト300サイト、買い希望登録数1000件を獲得し、月間20件の売買成約を見込んでいます。
            ブロードバンドの普及によりインターネット人口が増加し、それに伴いホームページ数も加速度的に増え続けています。総務省がまとめた「平成15年通信利用動向調査」によると日本のインターネット人口は7,730万人。ホームページ数もjpドメインのページ数が3億件、comドメインなども合わせる
            と、1ページあたりの日本のネット人口はわずか4人以下という計算になります。さらに今後もブログなどを含めウェブサイトはどんどん増加していく傾向にあり、特に同種サイトによる過当競争はますます激しくなることが予想されます。
            その様な状況の中、楽天株式会社がホテル予約サイト「旅の窓口」を323億で買収に動き出すなど、日本でもウェブサイトを統廃合する動きが出てきました。また欧米では、News Corp.(ルパート・マードック会長)がIntermix Mediaを5億8000万ドルで買収したように、すでにウェブサイトの集客力や
            コンテンツなどの価値を見極め、相応額で買収する事例も多くなっています。最近では、日本政策投資銀行が株式会社ペンシル所有・運営するウェブサイト「髪ナビ!」(www.kaminavi.com)を担保に融資を実行するなど、今後はウェブサイト自体が不動産と同様の資産価値を評価される時代になり、より活発なサイトM&Aが起こると考えております。
            会社のM&Aや事業のある一部を譲渡する営業譲渡の売買を行うM&A専門会社は存在しますが、ウェブサイトの売買情報を提供する大規模な専門サイトや会社は現在日本国内には存在しません。
            日本初のウェブサイト専門売買マーケット「サイトM&A」では、ウェブサイトあるいはドメインといった無形財産に的を絞り、ニッチ市場においてお客様の「買いたい」「売りたい」をいち早くキャッチし、スムーズな売買が行えるようなマーケット作りを目指します。

            ●「サイトM&A」に掲載できるウェブサイトの売買基準について
            どんな、売り情報、買い情報でも掲載できるというわけではなく、当社独自の審査基準を通過したウェブサイトのみの掲載いたします。掲載基準は
            <[売り希望]の場合>
            ・月間売上金額および利益
            ・サイトをオープンしてからの運営期間
            ・アクセス数
            ・会員数
            ・検索サイトでの検索結果
            等を参考に独自の審査によって掲載の可否を決定させていただきます。
            また、個人運営の趣味サイトや非営利目的のサイトは売り情報としての掲載いたしません。
            <[買い希望]の場合>
            ・ 登録情報が真実であり連絡先等所在がはっきりしていること(電話確認させていただきます)
            ・ 同業者等、情報の転売や仲介目的での買い掲載ではない事

            ●売買情報の掲載料金について
            「サイトM&A」は情報提供業ですので手数料等は御座いません。「サイトM&A」でお支払いが発生するのは、サイト上に売り案件/買い案件を掲載する際と、サイト上に掲載されている売り案件・買い案件のより詳しい情報を開示する際のみとなります。
            掲載料金 1 サイト 通常10,000/月 → オープンキャンペーン中 0円!
            情報開示料金 1 サイト 通常30,000/件 → オープンキャンペーン中 10,000円!
            交渉代行・仲介 別途御見積もりとなります。ご相談下さい。
            成約に至った場合にもこれ以上の代金は頂きません。

            売買の交渉・契約等に不安をお持ちの方には別途オプションもご用意しております。M&A専門会社、銀行、証券会社、ベンチャーキャピタル、弁護士事務所、監査法人、税理士事務所、など当サイト提携ネットワークへご相談
            をご希望の方にはご紹介をさせて頂きますのでご相談下さい。

            ●ウェブサイトの価格査定について
            現在サイトの売買マーケット自体が存在しないので、価格査定方法も存在しません。「サイトM&A」では、これまでのポータルサイト開発・運営のノウハウを活かし、ウェブサイトの資産価値を評価するに当たって3つの価値を定めています。1つは収益価値、つまり売上から経費を差し引いた利益の部分がどれだけ大きいかを評価します。買収したい企業がもっとも重要視している部分がここです。2つ目はページビューがどのくらいか、SEO/SEM などの対策を行われているかなど、潜在的な顧客となりうるネットユーザ数を囲う集客力、あるいはその為の努力を顧客価値と定めています。3つ目はウェブサイト自体の販売能力、扱う商品、業種などの優位性、将来性などを多角的に判断した付加価値です。これら3つの価値を数式化したものが下記になります。
            (収益価値×8 割) + (顧客価値×2 割) + 付加価値 = 資産価値
            この数式を利用しサイト内に設置した「Web サイトクイック査定」に、売り上げ、アクセス数、URL等必要項目を入力すると、独自の価格査定方法により算出された現状価格を表示いたします。


            ちなみにサイトはこんな感じ
            | 業界の話 | 18:38 | comments(0) | trackbacks(1) | - | ログピに投稿する |
            不動産業という仕事!
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              先日不動産賃貸業を生業とされている会社のTOPの方とお話する機会があった

              その中で感じたことを少し・・・

              日本の仲介業のあり方は欧米からみると特殊なシステムである
              売主・買主または貸主・借主の両方から手数料を取れる仕組みになっている
              たとえば・・・
              不動産所有者から管理を委託されている会社が
              入居者を募集し契約が成立するとこの管理会社が入居者より手数料をもらうことがごく当たり前になっている

              欧米ではあり得ないことである
              日本でも民法108条にて
              双方代理が明確に禁止されているにもかかわらず
              宅建業者に与えられた特権と思っている方が多い

              今後における不動産市場が借り手市場であることは間違いない
              ITの普及・浸透がもたらすものも計り知れない

              今の不動産業界は
              車を貸したいという人から借りたい人を紹介すると仲介手数料をもらい
              車を借りたいという人に紹介して仲介手数料をもらう
              しかも貸主にお礼をと言われ礼金まで払って・・・
              さらに貸した車を乗ったために磨り減ったタイヤを借り手の負担で交換させてから車を返させているようなものだ

              このようなことを今の時代に何の問題意識もなく行っている
              旧態依然とした仲介業では借り手にそっぽを向かれてしまうだろう
              誰からお金をもらって成り立っている商売なのかを今一度考える必要があるのではないだろうか
              それは、不動産業者に限らず
              不動産の所有者も同じことで「所有者(資産家)」の立場からお客様相手の商売をしている「事業者」への脱皮をはかってもらう必要があのではないだろうか

               画一化された商品じゃなくニッチなニーズにも応えられるような商品構成
               住むことによって得られる付加価値の提供
               質の高い情報のリアルタイム提供
               単なる物件紹介からライフスタイルのカウンセリングへ

              どんな生活に憧れているのかをカウンセリングで明確にし
              入居者のニーズに合ったバラエティな商品群のなかから選んでもらう
              そのための情報を詳細に整備し提供する

              ということが求められているんじゃないだろうか
              これからではなく今すでに・・・

              業界の常識を破ってくれる元気な会社がそろそろ現れてもいいように思うのだが・・・
              | 業界の話 | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
              チャンスは6時の方向に・・・
              0
                最近読んだ本の紹介!
                「チャンスは6時の方向にある 〜小が大に勝つ逆張りビジネス論〜」

                この本の著者は「ナルミヤ・インターナショナル」の社長
                ナルミヤ・インターナショナルとは子供服のメーカー

                題名の「6時の方向」とは「反対」を意味する
                子供服の分野に進出した時も
                「少子化だからダメ」と考えるのではなく
                「少子化だから一人一人の服にお金をかける時代になる」と考え

                「価格破壊」が言われ出した時も
                「われわれも価格破壊しよう!ただし上へ」と
                高い値段で売れる商品作りを目指した

                在庫を嫌い
                大量生産ではなく少量生産

                結果として品薄感を生み
                ますます人気が出たり・・・

                「近くに店舗を出さないで!同じ服を着てる人が周りで増えてもらいたくないから」とか
                「安売りはしないで!自分が買った服が安物に見えるから」
                というユーザーの潜在的な欲求に応えたり

                当たり前ですが・・・
                中小零細企業が大手企業に勝つ秘訣は
                価格競争に巻き込まれない商品の高級化や商品の付加価値創造にありそうですね
                | 業界の話 | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                久々の更新!
                0
                  今年も残り少なくなって
                  ようやく時間の余裕ができました
                  このブログも久々の更新です

                  ちょっと早いけど今年の反省など・・・
                  「時は金なり」って言葉
                  自分の中では今年はこの言葉がキーワードだったような

                  新規事業の立上げに一番必要なのは(だったのは)「時」(=時間)でした
                  いかにはやく組み立てるか
                  1分1秒でもはやくスタートさせるか

                  振り返って・・・
                  投資(=お金)を惜しんで時間を費やしてしまった!

                   新規事業
                   収益はこれから創る
                   テスト稼動
                   反応
                   マーケティング
                   やってみなければわからん
                   失敗は成功の元・・・

                  こんなキーワードが頭のなかをグルグルと

                  でも
                  今思えばもっと早い段階で稼動させておけばと思う
                  お金は後からでも取り返せるけど
                  過去の時間は二度と取り返せないからね

                  と反省しきりの年末ですが
                  一応スタートできたので60点ってとこかな
                  来年はスピードアップで遅れを取り戻します

                  乞うご期待!



                  | 業界の話 | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                  不動産オークション!
                  0
                    週刊住宅 online
                    日本政策投資銀行 IDU「マザーズオークション」プラットフォーム開発に10億円融資( 2005年10月05日 ) 日本政策投資銀行はこのほど、不動産オークション事業のアイディーユーが運営する「マザーズオークション」事業のプラットフォーム開発に対し、10億円の融資を実施した。アイディーユーは不動産ネットオークションという新たな不動産取引市場の普及を目指し、ヤフーやイー・トレード証券との事業提携などで、プラットフォーム化を進めているが、この取り組みの社会インフラとしての市場性や将来性などが政投銀から高く評価され、実現した


                    とのことだそうです
                    これで少しは一般化するのだろうか
                    まだまだ投資目的の利用かね
                    売買仲介にも影響するのかね
                    どうなんでしょう

                    でも10億ですからね
                    それなりのことはやってくるでしょう
                    Yahoo!もついてるし
                    今後に注目だね

                    個人的にはもっと普及してほしいと思うけど

                    でも
                    不動産って難しいよね
                    同じものはないし
                    評価基準は人それぞれマチマチだし
                    IDUもそのあたりに資金を投下してくるのかな

                    以前からお家の履歴書って考えてるんだな
                    新築で建ったときから朽ち果てるまでの履歴
                    その間に行われた修繕・点検・リフォーム・売買の履歴がデータベース化されてるって感じ
                    そんなDBがあったらって考えてる

                    いまはお隣も
                    お向かいも
                    面積が同じで
                    築年数が同じなら
                    大体同じ価格

                    住んでた人の家に対する愛情みたいなものって価格に反映されないものか
                    どう思います??
                    | 業界の話 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                    コンセントでネット接続 来秋にも実用化
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                      Yahoo!ニュース - 読売新聞 - コンセントでネット接続、来秋にも実用化…総務省合意
                      コンセントでネット接続、来秋にも実用化…総務省合意 電気コンセントにジャックを差し込むだけで高速インターネット通信ができる「高速電力線通信」が2006年秋にも実用化される見通しとなった。 総務省の研究会が4日、アマチュア無線などに影響を与えないように、電線から漏れる電磁波の規制値を設けることで大筋合意したためだ。電力会社や電機メーカーが開発を競っており、新たなブロードバンド(高速大容量通信)の担い手として注目される。 高速電力線通信は、家庭内の電力線に、電気とは別に周波数2〜30メガ・ヘルツの情報信号を流し、電話線と同じように使う。パソコンを専用のモデムを通じ%u306

                      5年位前に開発するって聞いたことがある
                      そのときはまだ、僕は札幌で働いてたなぁ〜
                      北海道電力の役員の方から聞いた話だった
                      そのときは
                      「いろいろ問題があってねぇ〜」
                      と言ってたが意外と早く実現したね

                      専用モデムがいたるところに設置されれば
                      現在の遅いモバイル環境と一向に増えない無線LANスポットを
                      追い越す可能性もあるんじゃないかな

                      パソコンのバッテリー駆動時間が長くなったとはいえ
                      やはり外出先で長時間利用する時には
                      電源確保は気になるしね

                      クライアント先でのプレゼンなんかも重宝しそう
                      電源は比較的借りられるしね
                      | 業界の話 | 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |